活動報告

2016年度「PRアワードグランプリ」決定

グランプリは株式会社井之上パブリックリレーションズ
「スマートフォンでの領収書電子化と原本の長期間保存義務撤廃を実現する規制緩和PRプログラム」
『ゴールド』4作品、『シルバー』4作品も決定

12月7日(水)、六本木アカデミーヒルズ49「オーディトリアム」で、2016年度「PRアワードグランプリ」のグランプリ選考審査会が開かれ、今年度の『グランプリ』受賞作品に「スマートフォンでの領収書電子化と原本の長期間保存義務撤廃を実現する規制緩和PRプログラム」(エントリー会社:㈱井之上パブリックリレーションズ、事業主体:㈱コンカー)を選出いたしました。 award1

 

 

 

また『ゴールド』には、「『近大発ナマズ』の研究・広報一体化コミュニケーション戦略」(エントリー会社・事業主体:学校法人近畿大学)、「カルビーフルグラの朝食革命」(エントリー会社:㈱博報堂、㈱エムスリー・カンパニー、事業主体:カルビー㈱)、「森永製菓『フレフレ、部活。母校にinゼリー』キャンペーン」(エントリー会社:㈱電通、事業主体:森永製菓㈱)、「LOVE THERMO #愛してるで暖めよう」(エントリー会社:㈱電通パブリックリレーションズ、㈱電通、電通アイソバー㈱、事業主体:パナソニック㈱)の4作品を選出いたしました。

同時に、『シルバー』には4作品が選出されています。 今年度は“プロによるプロの審査”を目指して、審査プロセスや審査員の顔ぶれを一新。応募されたエントリー作品は5カテゴリー合計で107件を数え、昨年実績(57件)を大きく上回り、パブリックリレーションズ(PR)への高い関心を裏付ける結果となりました。

また、「PRアワードグランプリ」の表彰式は、12月7日(水)の審査会終了後、同会場で執り行いました。award5

 

 

 

 

 

 

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2016年12月13日prsj
カテゴリー:活動報告

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