第140回 定例研究会 開催のご案内
テレビの新境地を開拓するWBSのFacebook戦略 -放送のネット活用とソーシャルメディア運営の極意を学ぶ-
5月の第140回定例研究会は、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」で番組プロモーションのFacebook運用を担当されている、報道局ニュースセンターの鈴木宏昭 デジタル編集担当部長を講師にお迎えします。鈴木部長は、第138回定例研にお招きしたWBS・大信田プロデューサーと共に、局の看板ともいえる「WBS」のイメージを牽引されている仕掛け人であり、番組制作を支えてきた現場のご経験をもとに、これからのSNSを活用する広報に大きな示唆をいただけるものと思います。
「WBS」のFacebookページに寄せられる「いいね!」(ファン)は、開設1年で14万件を超えたとのこと。これは他のニュース番組が設けるFacebookページへのファン数を大きく上回り、さらに他局ページの全ファン数にも匹敵するアクセス獲得です。Facebookによるダイレクトコミュニケーションは、テレビ視聴者の「WBS」への関心をさらに高め、視聴率を増加させる好循環を生み出しています。
今回の定例研究会では、「WBS」が視聴者とのコミュニケーションにFacebookを採用した考え方、運用におけるご苦労や工夫などを含め、ソーシャルメディアへの取り組みについてお話をうかがいます。また、広報・PR業務に携わる私たち会員への率直なアドバイスもいただき、ソーシャルメディアの活用を模索する皆様を支援する場としていきたいと考えております。皆様のご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2012年5月31日(木)
開場・昼食 11:45~12:20 / 講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 |
六本木アカデミーヒルズ49 「カンファレンスルーム」
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階 http://www.academyhills.com/aboutus/map.html |
| 講師 | 株式会社テレビ東京 報道局 ニュースセンター デジタル編集担当部長 鈴木宏昭氏 |
| テーマ | テレビの新境地を開拓するWBSの Facebook 戦略 -放送のネット活用動向とソーシャルメディア運営の極意を学ぶ- |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日、受付にて申し受けます |
| 定員 |
64名(定員になり次第締め切りますので、お早目にお申込みください)
※法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、 法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人のみのご参加可。 |
| お申込み締め切り日 |
5月28日(月)
※準備の都合上、申込のキャンセルは5月29日(火)正午までにお願いいたします。
それ以降のキャンセルおよびご連絡がないキャンセルの場合は、会費を請求させて いただきますので、あらかじめご了承ください。 |
| お申込み方法 |
定員となりましたので、締め切らせていただきました。
記入例(問い合わせ記載欄)
「第140回 定例研究会 キャンセル待ち希望」 ※お電話によるキャンセル待ちは受付ておりませんので、予めご了承ください。
※キャンセル待ちをお申し込みいただいても、キャンセルの発生しだいでは受講できませんので、予めご了承ください。 ※キャンセルが発生しだい受付順にご案内させていただきます。また、キャンセルにお申込みいただいた方には、講座前日までに、キャンセル状況・受講のご連絡をさせていただきます。 ※日本PR協会会員限定のセミナーとなります。
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| お問い合わせ | (公社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。 会場の都合により予定が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 |
(公社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第139回 定例研究会開催のご案内
第139回 定例研究会
“30分 1テーマ”で時代を先読みする「クローズアップ現代」
-変化の予兆を掴み取る広報・PRの視点を如何に築くか-
4月の第139回定例研究会では、月曜日から木曜日まで毎週4日、夜7時30分よりNHK総合テレビで放送されている報道番組「クローズアップ現代」の細田美和子チーフプロデューサーをお招きします。
「クローズアップ現代」は、暮らしから、政治、経済、社会、国際情勢、スポーツなど多彩な話題を取り上げ、ジャーナリズムの原点を堅持した調査報道の視座から深層にスポットライトをあてる情報番組です。放送開始から約19年、すでに3100回以上にわたって”現代”に何が起きているかを“30分1テーマ”で伝え、冷静な分析に基づく世論喚起の起点として視聴者の注目を集めてきました。
特に広報・PR関係者にも、時代を先読みし変化の予兆を掴みとる新鮮な視点を提供し続けています。
今回の研究会では、「クローズアップ現代」制作におけるテーマ選定や問題の深層へのアプローチ、取材活動の実際等についてお話をうかがいます。
また、企業広報との関わりや広報担当者への期待など、広報・PRの関係者に対する忌憚のないアドバイスもいただきます。
特に広報・PR関係者にも、時代を先読みし変化の予兆を掴みとる新鮮な視点を提供し続けています。
今回の研究会では、「クローズアップ現代」制作におけるテーマ選定や問題の深層へのアプローチ、取材活動の実際等についてお話をうかがいます。
また、企業広報との関わりや広報担当者への期待など、広報・PRの関係者に対する忌憚のないアドバイスもいただきます。
皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2012年4月27日(金)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 |
日本外国特派員協会(FCCJ)
東京都千代田区有楽町1丁目7番地1 有楽町電気ビル北館20階 http://www.fccj.or.jp/japanese/access ※3月の定例研究会の会場とは異なりますので、ご注意ください。 |
| 講師 | NHK 制作局経済社会情報局「クローズアップ現代」特集班 チーフプロデューサー 細田 美和子 氏 |
| テーマ | “30分 1テーマ”で時代を先読みする「クローズアップ現代 -変化の予兆を掴み取る広報・PRの視点を如何に築くか- |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
70名(席数が限られていますので、お早めにお申込みください)
※法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
4月24日(火)
※準備の都合上キャンセルは4月25日(水)正午までにメールでお願いいたします。
それ以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お申込み |
定員となりましたので、締め切らせていただきました。
先着順にキャンセル待ちを受け付けております。
キャンセルをご希望の方は、こちらのフォームより、キャンセル待ちの旨ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。 記入例(問い合わせ記載欄)
「第139回 定例研究会 キャンセル待ち希望」 ※お電話によるキャンセル待ちは受付ておりませんので、予めご了承ください。
※キャンセル待ちをお申し込みいただいても、キャンセルの発生しだいでは受講できませんので、予めご了承ください。 ※キャンセルが発生しだい受付順にご案内させていただきます。また、キャンセルにお申込みいただいた方には、講座前日までに、キャンセル状況・受講のご連絡をさせていただきます。 ※日本PR協会会員限定のセミナーとなります。
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| お問い合わせ | (公社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。 会場の都合により予定が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 |
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(公社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
(公社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第138回 定例研究会開催のご案内
第138回 定例研究会
夜の経済報道をリードするWBSの制作方針
–番組作りの実際と広報担当者へのアドバイス–
2011年度最後の定例研究会は、テレビ東京で平日夜間にオンエアされている経済情報番組「ワールド・ビジネス・サテライト(WBS)」の大信田雅二プロデューサーをお招きしご講演いただきます。
WBSの放送開始は1988年4月。激しく変化する日本経済の様相とともに、産業や企業の動向を24年近くにわたって、ニュースや特集で報道し続けています。ユニークな新商品を扱う「トレンドたまご」、著名人お奨めの一冊を聞く「スミスの本棚」など報道とは一味違うコーナーも人気を集めており、WBSは広報の担当者にとって、最重要番組のひとつと位置付けられるでしょう。
今回の研究会では、WBSが毎日どのように制作されているのか、取材先の選定や取材活動はどのような考えのもとに行われるのか、そして広報関係者はどのようにアプローチすべきかなどについて、プロデューサーの立場からお話しいただきます。また、来年4月に25年目を迎えるWBSのこれからの方向性、日頃接している企業やPR会社の広報関係者に対する率直なアドバイスも伺いたいと思います。
今回の研究会では、WBSが毎日どのように制作されているのか、取材先の選定や取材活動はどのような考えのもとに行われるのか、そして広報関係者はどのようにアプローチすべきかなどについて、プロデューサーの立場からお話しいただきます。また、来年4月に25年目を迎えるWBSのこれからの方向性、日頃接している企業やPR会社の広報関係者に対する率直なアドバイスも伺いたいと思います。
皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2012年3月22日(木)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 |
六本木アカデミーヒルズ49
〒106-6151 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階「スカイスタジオ」 http://www.academyhills.com/aboutus/map.html |
| 講師 | テレビ東京 報道局ニュースセンター WBSプロデューサー 大信田 雅二 氏 |
| テーマ | 夜の経済報道をリードするWBSの制作方針 –番組作りの実際と広報担当者へのアドバイス– |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
140名(席数が限られていますので、お早めにお申込みください)
会場を拡大しました。※今回に限り、会員企業であれば何名でもご参加できます。ただし個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCの方は、ご本人様のみご参加となります。
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| 申込み締め切り |
3月16日(金)
※準備の都合上キャンセルは3月19日(月)正午までにメールでお願いいたします。
それ以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お申込み |
こちらのお申込みフォームよりお願いいたします。→終了いたしました。
※日本PR協会会員限定のセミナーとなります。
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| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。 会場の都合により予定が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 |
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(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第137回 定例研究会開催のご案内
第137回 定例研究会
日本経済新聞 産業部の役割と現場の記者に託していること
–日経産業新聞編集長に日経の企業取材と編集方針、記者との付き合い方を聞く–
今回の定例研究会は、日本経済新聞社 編集局から「日経産業新聞」編集長の井口哲也氏をお招きし、日ごろ、企業の広報担当者と最も接する機会の多い日経の産業部記者は、何をどのように取材し、日経本紙および日経産業新聞はどのようなスタンスでニュースを取り上げているのかについて、編集責任者の立場からお話しいただきます。
編集長として産業部記者に何を指示しているのか、産業部の取材体制、日経産業新聞と日経本紙の編集方針の違いなどについてお伺いします。また、一貫してミクロの現場から日本経済と企業を取材してきた井口氏から見た、「ダメな広報、良い広報」「記者とうまく付き合う方法」などについてもアドバイスいただきます。
日本経済新聞社産業部とのリレーション作りにも役立つ本研究会に、皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2012年2月14日(火)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 |
六本木アカデミーヒルズ49
〒106-6151 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階「カンファレンスルーム」 http://www.academyhills.com/aboutus/map.html |
| 講師 | 日本経済新聞社 東京本社 編集局 日経産業新聞編集長 井口 哲也 氏 |
| テーマ | 日本経済新聞 産業部の役割と記者に託していること –日経の企業取材と編集方針、記者との付き合い方を聞く– |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
64名(席数が限られていますので、お早めにお申込みください)
※法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人様または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人様のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
2月9日(木)
※準備の都合上キャンセルは2月10日(金)正午までにメールでお願いいたします。
それ以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お申込み |
定員となりましたので、締め切らせていただきました。
先着順にキャンセル待ちを受け付けております。
キャンセルをご希望の方は、こちらのフォームより、キャンセル待ちの旨ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。 記入例(問い合わせ記載欄)
「第137回 定例研究会 キャンセル待ち希望」 ※お電話によるキャンセル待ちは受付ておりませんので、予めご了承ください。
※キャンセル待ちをお申し込みいただいても、キャンセルの発生しだいでは受講できませんので、予めご了承ください。 ※キャンセルが発生しだい受付順にご案内させていただきます。また、キャンセルにお申込みいただいた方には、講座前日までに、キャンセル状況・受講のご連絡をさせていただきます。 ※日本PR協会会員限定のセミナーとなります。
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| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。 会場の都合により予定が変更になる場合がございますので、予めご了承ください。 |
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(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第136回 定例研究会開催のご案内
第136回 定例研究会
「現場主義」で週刊誌報道をリードする「週刊文春」がめざすもの
–広報・PRと「総合週刊誌」のあるべき関係を探る–
今回の定例研究会は、総合週刊誌「週刊文春」編集長の島田 真氏においでいただき、講演いただきます。
それぞれが独自の視点から報道を続ける総合週刊誌・・・その中で「週刊文春」は、6年以上にわたって販売部数トップを快走しています。1959年の創刊以来、同誌は社会を鋭く抉る数々のスクープを通して社会的な問題を提起し、世論形成にも大きな影響を与えてきました。
誌面作りを陣頭指揮する島田氏は、「週刊文春」の強さの秘訣は持ち前の「現場主義」にあると語ります。隠された深層にある事実を探り、政治・社会の問題や企業不祥事、芸能・スポーツなどあらゆるネタに切り込む同誌の取材姿勢が多くの読者を惹きつけてきました。「現場には歓喜や悲しみに満ちた人間ドラマが溢れ、そこに光をあてることが週刊誌報道の醍醐味だ」とも語る島田編集長。
さて、広報・PRにとって週刊誌は手強い相手。一度、取材の俎上にのった企業は、鋭く容赦のない取材攻勢の中で、広報担当者の力量と人間力が問われます。
そのような局面で必要なのは、まず週刊誌の特性を知っておくこと・・・。今回の定例研究会では、島田編集長から「週刊文春」の取材方針と誌面作りについて伺い、その使命や特性について理解を深めます。
広報・PRに携わる実務者・責任者は、「週刊文春」をどのように捉え、接していくべきか、島田編集長から率直なアドバイスもいただき、豊富な報道事例からヒントを探る機会にしたいと思います。
本研究会への会員各位のご参加をお待ちします。
そのような局面で必要なのは、まず週刊誌の特性を知っておくこと・・・。今回の定例研究会では、島田編集長から「週刊文春」の取材方針と誌面作りについて伺い、その使命や特性について理解を深めます。
広報・PRに携わる実務者・責任者は、「週刊文春」をどのように捉え、接していくべきか、島田編集長から率直なアドバイスもいただき、豊富な報道事例からヒントを探る機会にしたいと思います。
本研究会への会員各位のご参加をお待ちします。
※「週刊文春」編集部より、同誌 島田編集長の予定が変わり11月25日の第136回定例研究会の講師として登壇が可能となったと、再度の連絡がありました。このため当初のご案内どおり、島田編集長にご講演をお願いいたします。
すでに聴講お申込みいただきました皆様には、講師の変更にともない当日のご予定の確認をお願いいたしましたが、あらためて島田編集長のご登壇についてご承知いただければ幸いです。
すでに聴講お申込みいただきました皆様には、講師の変更にともない当日のご予定の確認をお願いいたしましたが、あらためて島田編集長のご登壇についてご承知いただければ幸いです。
| 開催日時 |
2011年11月25日(金)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 |
六本木アカデミーヒルズ49
〒106-6151 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階「カンファレンスルーム」 http://www.academyhills.com/aboutus/map.html |
| 講師 | 株式会社文藝春秋 「週刊文春」編集長 島田 真 氏 |
| テーマ | 「現場主義」で週刊誌報道をリードする「週刊文春」がめざすもの –広報・PRと「総合週刊誌」のあるべき関係を探る– |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
64名(席数が限られていますので、お早めにお申込みください)
※法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人様または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人様のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
11月22日(火)
※準備の都合上キャンセルは11月22日(火)までにメールでお願いいたします。
それ以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お申込み | こちらのお申込みフォームよりお願いいたします。→終了いたしました。 ※日本PR協会会員限定のセミナーとなります。 |
| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。
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(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第135回 定例研究会開催のご案内
第135回 定例研究会
激動の2011年の先を読む「日経ビジネス」の編集方針
–震災後に芽生えた“新常識”とこれからの広報・PRを探る–
初秋の候、さわやかな秋空が広がってまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて、10月の定例研究会は日経BP社「日経ビジネス」編集長の山川龍雄氏をお招きし、ご講演いただきます。
さて、10月の定例研究会は日経BP社「日経ビジネス」編集長の山川龍雄氏をお招きし、ご講演いただきます。
「日経ビジネス」は1969年の創刊以来、常に時代の一歩先を見通し、注目すべき企業・人物への直接取材をもとに独自の視点でビジネスに役立つ情報を発信し続けています。
東日本大震災直後の4月に「日経ビジネス」編集長に就任された山川氏は、「3・11」を契機として「日本版ニューノーマル」とも呼べる”新しい常識”の到来を指摘し、企業や社会における考え方の劇的な変化を予見してきました。ビジネスにとって変化の時代は新たなチャンス・・・そんな前向きの視点に立って、リスクに備えチャンスを生かすヒントを提供する新たな誌面作りを目指しておられます。
東日本大震災直後の4月に「日経ビジネス」編集長に就任された山川氏は、「3・11」を契機として「日本版ニューノーマル」とも呼べる”新しい常識”の到来を指摘し、企業や社会における考え方の劇的な変化を予見してきました。ビジネスにとって変化の時代は新たなチャンス・・・そんな前向きの視点に立って、リスクに備えチャンスを生かすヒントを提供する新たな誌面作りを目指しておられます。
今回の定例研究会では、山川編集長のお話から”新しい常識”の時代を概観し、激動の2011年を経て日本企業、日本人はどうあるべきか。「日経ビジネス」が予見する近未来についてうかがいます。また、大きく変化したこの時代の中で、広報・PRに携わる人々はどのように考え、行動していったらよいか、山川編集長からアドバイスもいただき、これからの広報・PRの方向性も探る機会といたします。
本研究会への皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
本研究会への皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2011年10月25日(火)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 | |
| 講師 | 日経BP社「日経ビジネス」編集長 山川 龍雄氏 |
| テーマ | 激動の2011年の先を読む日経ビジネスの編集方針 –震災後に芽生えた“新常識”とこれからの広報・PRを探る– |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
70名(満員になり次第締め切ります)
※法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人様または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人様のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
10月20日(木)
※準備の都合上キャンセルは10月21日(金)正午までにメールでお願いいたします。
それ以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お申込み | こちらのお申込みフォームよりお願いいたします。→終了いたしました。 ※日本PR協会会員限定のセミナーとなります。 |
| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。
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(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第134回 定例研究会開催のご案内
第134回 定例研究会
日本の朝をHAPPYにする日テレ『ZIP!』
— 誰も知らない番組制作の内輪話と広報パーソンへのアドバイス —
盛夏の候、皆様には暑中ご健勝にて広報業務に精励されていることとお見舞い申し上げます。
さて、9月の定例研究会は日本テレビ放送網(株)の早朝情報番組『ZIP! (ジップ)』において、チーフ・プロデューサーを務められている福地 聡氏を講師にお招きして講演いただきます。
さて、9月の定例研究会は日本テレビ放送網(株)の早朝情報番組『ZIP! (ジップ)』において、チーフ・プロデューサーを務められている福地 聡氏を講師にお招きして講演いただきます。
民放各局が激しくしのぎを削る、平日早朝からの情報番組の中で、『ZIP!』は『ズームイン! SUPER』の後継として本年4月からスタートしました。同番組は、新たな工夫でニュース・天気から生活情報、芸能情報まで幅広くデイリートピックスを伝える情報エンターテイメントと位置づけられ、最近では日テレの朝の顔として、急速に視聴者の注目を集めています。
今回お招きする福地 聡氏は、数々の番組制作を手がけたベテラン・プロデューサーです。『ZIP!』を担当されるにあたり、既成概念を破る新たな番組制作をめざし続けるとのお話を承ります。開始からほぼ半年の実績を踏まえ、『ZIP!』が提案した情報番組の新コンセプトとその反響や、制作の内幕話、今後の方向性等についてもお話しいただく他、企業広報から番組への情報提供を歓迎するとのお考えをお聞きしていますので、制作スタッフへのアプローチの仕方、および広報パーソンへのアドバイスも期待しています。
会員各位には、本研究会へのふるってのご参加をお待ちします。
会員各位には、本研究会へのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2011年9月22日(木)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 |
六本木アカデミーヒルズ49
〒106-6151 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階「オーディトリアム」 http://www.academyhills.com/aboutus/map.html |
| 講師 | 日本テレビ放送網(株) 情報エンターテインメント局チーフ・プロデューサー 福地 聡氏 |
| テーマ | 日本の朝をHAPPYにする日テレ『ZIP!』 –誰も知らない番組制作の内輪話と広報パーソンへのアドバイス– |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
100名 (ご好評につき定員を拡大しました)
法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
9月16日(月)
※準備の都合上キャンセルは9月20日(火)までにメールでお願いいたします。
9月21日(水)以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。
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(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
【PRSJ】 第133回 定例研究会開催のご案内
第133回 定例研究会
日本を変えた東日本大震災と日刊工業新聞社の報道姿勢
薫風さわやかな季節となりましたが、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。
さて、6月の第133回定例研究会は、日刊工業新聞社 論説委員長 山下郁雄氏を講師にお招きし、「日本を変えた東日本大震災と日刊工業新聞社の報道姿勢」をテーマにご講演いただきます。
誰もが予想しえなかった3月11日の東日本大震災の発生は、日本の産業、経済および社会に甚大な被害をもたらしました。ようやく立ち上がりかけた日本経済を完膚なく叩きのめし、大津波による原発事故は日本に大きな負債を背負わせ、日本を大きく変えてしまったようにも見受けられます。
“モノつくり日本”の報道でマスコミ界をリードする日刊工業新聞は、大震災の発生から救済、復旧、そして復興に向けた産業や経済の動向を報道し続けています。その中で、今回お招きする山下氏は論説委員長としての全社的な視点から多様な情報を集約し、復旧復興に向けた同紙の論説を精力的に展開しています。本研究会では、震災や原発事故に関する報道の深層、日刊工業新聞社の報道姿勢と主張についてお話しいただきます。皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
“モノつくり日本”の報道でマスコミ界をリードする日刊工業新聞は、大震災の発生から救済、復旧、そして復興に向けた産業や経済の動向を報道し続けています。その中で、今回お招きする山下氏は論説委員長としての全社的な視点から多様な情報を集約し、復旧復興に向けた同紙の論説を精力的に展開しています。本研究会では、震災や原発事故に関する報道の深層、日刊工業新聞社の報道姿勢と主張についてお話しいただきます。皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2011年6月23日(木)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 | |
| 講師 | 日刊工業新聞社 論説委員長 山下 郁雄氏 |
| テーマ | 「日本を変えた東日本大震災と日刊工業新聞社の報道姿勢」 |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
70名(満員になり次第締め切ります)
法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
6月20日(月)
※準備の都合上キャンセルは6月20日(月)までにメールでお願いいたします。
6月21日(火)以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、 後日会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。
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(社)日本パブリックリレーションズ協会 教育委員会
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【PRSJ】 第132回 定例研究会開催のご案内
第132回 定例研究会
週刊ダイヤモンドの読み解き方と企業広報としてのアプローチ
早足に桜の季節も過ぎゆき、つつじが美しく咲く頃となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、5月開催の第132回定例研究会は、「週刊ダイヤモンド」編集長 田中 久夫氏にご登壇いただき、下記要領にて開催いたします。当初3月にご講演い
ただく予定でしたが、東日本大震災のため定例研究会が中止となり、あらためて講師をお願いいたしました。
ただく予定でしたが、東日本大震災のため定例研究会が中止となり、あらためて講師をお願いいたしました。
この間、同誌では、東日本大震災後による日本経済や産業への打撃と復興への道、原発事故による放射能の食生活への影響などについて、精力的な報道を展開しています。また、かねてより「新聞・テレビの勝者なき消耗戦」をテー
マとしたジャーナリズム分析、「2011 年フェイスブックの旅」など話題の特集、「ホテル」「マンション」特集では業界の最新情報など、多彩な情報を提供してきました。
マとしたジャーナリズム分析、「2011 年フェイスブックの旅」など話題の特集、「ホテル」「マンション」特集では業界の最新情報など、多彩な情報を提供してきました。
経済、産業、経営のみならず、一般の生活者にとっても大いに参考となる情報を幅広く提供する「週刊ダイヤモンド」について、その編集方針、広報への期待、編集部とのコミュニケーションの方法などを中心に、震災後の報道余話も交えお話を伺います。皆さまのふるってのご参加をお待ちします。
| 開催日時 |
2011年5月24日(火)
□開場・昼食11:45~12:20 □講演・質疑応答・名刺交換 12:20~14:00
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| 会場 | |
| 講師 | ダイヤモンド社「週刊ダイヤモンド」編集長 田中 久夫氏 |
| テーマ | 「週刊ダイヤモンドの読み解き方と企業広報としてのアプローチ」 |
| 会費 | 4,000円(昼食代込み) ※当日申し受けます。 |
| 定員 |
70名(満員になり次第締め切ります)
法人正会員・個人正会員Aは、会員様1名につき他1名の計2名まで、
法人登録会員・個人賛助会員Aはご本人または代理の方のみ、 個人正会員B・特別会員・個人賛助会員B及びCはご本人のみのご参加可。 |
| 申込み締め切り |
5月19日(木)
※申込のキャンセルは5月20日(金)までにメールでお願いいたします。
5月23日(月)以降のキャンセル、およびご連絡がないキャンセルの場合は、会費を請求させていただきますので、予めご了承ください。 |
| お問い合わせ | (社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760 |
| 備考 |
受講確認のご連絡は満員時を除き差し上げませんのでご了承ください。
撮影・録音はご遠慮ください。
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