2015年度 第1回 「なでしこカウンシル」

2015年度 第1回 「なでしこカウンシル」のご案内 【女性限定セミナー】
【定員に達しましたので受付を締切りました】

講 師 :毎日新聞デジタル報道センター 編集委員 元村有希子氏
テーマ : 「女性記者の目」

● 女性PRプランナーの皆様:
今回は特別に、一般のPRプランナーの皆様にもご参加いただけますので、この機会にぜひ協会行事をご体験下さい。

今年度1回目の「なでしこカウンシル」は、10月22日(木)に開催いたします。
女性会員同士の横のネットワークを図りながらの学習の機会として、お食事を楽しみながら、講師を囲んでの楽しいひとときとしたいと思います。

今回の講師は、毎日新聞デジタル報道センター 編集委員の元村有希子氏です。
毎日新聞デジタル報道センターは、ネットを主舞台にしたジャーナリズムの可能性を探る、として新しい試みを実践されています。日本における新しいITとジャーナリズムのあり方についての貴重なお話を伺えるのではないでしょうか。
また、女性記者としてのこれまでのご経験やキャリアアップについてもざっくばらんにお話しいただく予定です。

登録会員が男性の場合は、その企業の女性の方であれば出席できますので、ぜひ部下の方にも積極的にご案内ください。

開催日時

2015年10月22日(木) 18:30~20:30(受付開始 18:00~)

会 場

ブラッスリー ポール・ボキューズ銀座
東京都中央区銀座2-2-14 マロニエゲート10F
TEL:03-5159-0321
会場案内図 : http://www.paulbocuse.jp/ginza/

【最寄駅】
●東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」(4番出口より徒歩2分)
●JRほか「有楽町駅」中央口より徒歩4分

講 師

毎日新聞デジタル情報センター 編集委員 元村有希子氏
【元村氏プロフィール】

元村有希子(もとむら ゆきこ)毎日新聞デジタル報道センター 編集委員
北九州市生まれ。
1989年、九州大学教育学部卒業、毎日新聞入社。
九州・山口での勤務を経て2001年、東京本社科学環境部。
日本の科学技術と社会との関係をつづった長期連載「理系白書」により
2006年の第1回科学ジャーナリスト大賞を受賞。
2014年4月から現職。
著書に「気になる科学」「理系思考」「宇宙へ『出張』してきます」(毎日新聞社)
「理系白書」(講談社)など。
科学技術を分かりやすく、等身大に伝える「科学コミュニケーション」に力を入れ、
大学での授業や講演多数。
TBS「Nスタ」「情報7DAYSニュースキャスター」コメンテーター、
BS11「ウィークリーニュースONZE」キャスター。

テーマ

「女性記者の目」

会 費

会員及びPRプランナー会員:5,000円
PRプランナー資格者(一般):6,000円 

※お申込いただきました皆様には、お申込到着後、請求書をお送りさせていただきますので
ご了承のほどよろしくお願い申上げます。 

定 員

35名  (内、PRプランナー資格者(一般):先着10名)

(1社で多数お申込の場合、定員の関係でご相談させていただくことがありますので、ご了承ください) 
※満員になり次第、締切りますのでお早めにお申込下さい。

お申込締め切り

10月13日(火)正午

※準備の都合等ございますので、キャンセルは10月15日(木)までにお願いいたします。
それ以降のキャンセル及び連絡なしのキャンセルは会費をご請求させていただきますので、あらかじめご了承ください。

お申込み


 お申込みが定員に達しましたので、受付を締切りました。

なお、キャンセル待ちの上、聴講ご希望の方は こちらのページのフォームにて受付けいたします。”2015年度 第1回 「なでしこカウンシル」のキャンセル待ち希望”である旨、フォームに明記の上、ご連絡ください。キャンセルが発生しましたら、受付順にご案内させていただきます。


※日本PR協会 女性会員およびPRプランナー資格者 限定のセミナーです。その他の方は、お申込みいただけません。

企画運営

河原((株)内外切抜通信社)・中山((株)オプト)・山本((株)AOI Pro.)・能村(アクティオ(株))・杉山((株)スヴェンソン))

※当日の緊急連絡先:090-2388-2240 能村(アクティオ(株))

お問い合わせ先

(公社)日本パブリックリレーションズ協会 TEL:03-5413-6760

備 考

(1)お申込み完了後、申込内容の確認メールをお送りいたします。 メールが届かない場合は、申込が正常に完了していない場合がありますのでお手数ですが再度お申込みいただくか、事務局までお問合わせください。
(2) 録音はご遠慮ください。

企画運営 : 交流委員会