第208回 定例会

東日本大震災が発生して3ヶ月になりますが、いまだ余震も収まらず、原発の不安も続いております。被災者の方々には心よりお見舞いを申し上げます。

さて、4月の定例会では《巨大地震発生 その時、広報パーソンはどう動いたか》をテーマに「クライシスコミュニケーション」について、初の試みとしまして、会員相互の「情報交流会」を開催し、お陰さまで大変有意義な場となりました。そこで、7月度の第208回定例会は、『非常時企業広報の基本姿勢』と題しまして、毎日新聞大阪本社 社会部長の白神 潤一(しらが・じゅんいち)氏をお迎えし、マスコミ側からみた、東日本大震災の現状と企業の危機管理についてご講演いただく運びとなりました。

ご多忙中とは存じますが、奮ってのご参加お待ちしております。なお、定例会終了後、懇親会を開催しますので併せご出席ください。

 

開催日時

2011年7月14日(木)

午後15時半~17時

開催場所

中央電気倶楽部 215号室

大阪市北区堂島浜2丁目1-25 TEL 06-6345-6351

☆懇親会会場はサントリー屋上ビアガーデン

アクセス

大阪駅より徒歩約12分、JR北新地駅より徒歩6分

地下鉄四ツ橋線西梅田駅より徒歩6分、京阪中之島線渡辺橋駅より徒歩5分

講師

毎日新聞大阪本社 編集局 社会部長 白神 潤一(しらが・じゅんいち)氏

テーマ

『非常時企業広報の基本姿勢』

申込み受付期間

7月11日(月)までに 事務局・奥谷宛FAXでお願いします。

 

◎参加ご希望の方は下記ご記入の上お申込下さい◎

第208回定例会 申込書.doc(84.0KB)

※日本PR協会会員以外の方もお申込みいただけます。