定例研究会(会員限定セミナー)

最新回

第154回 定例研究会 (2014年2月25日)  

航空自衛隊の広報戦略

-「空飛ぶ広報室」に続く空自広報活動の新展開-

 

<講師>防衛省 航空幕僚監部 広報室 3等空佐 赤田賢司氏

終了分

第153回 定例研究会 (2013年12月4日)
「紙面と デジタルの融合を目指す毎日新聞の新展開 -12月大刷新にみる毎日新聞社の次世代戦略を探る-

第152回 定例研究会 (2013年11月13日)
「東洋経済オンライン」の野心的挑戦 -新時代をリードするビジネス・メディ アの将来像を探る-

第151回 定例研究会 (2013年10月25日)
NHK経済報道の目指すもの-ピリリとしたニュース・報道番組の発信に向けど のような取材を行うか-

第150回 定例研究会 (2013年9月27日)
「カンヌライオンズ2013」にみる戦略PRのエッセンス -生活者の意識変革、 態度変容を生み出す斬新なPR視点を学ぶ-

第149回 定例研究会 (2013年7月5日)
徹底的な取材で真相を描く『週刊ダイヤモンド』の編集方針 - 創刊100年を迎 えるビジネス週刊誌のこれからの展開-

第148回 定例研究会 (2013年5月28日)
日本経済新聞の企業取材の方向性、そして現場の記者に託していること -産業 部長に、日経は何を取材し何を伝えようとしているのかを聞く-

第147回 定例研究会 (2013年4月19日)
心を揺さぶり感動を与える「ガイアの夜明け」の映像作り -人気経済ドキュメ ンタリー番組の舞台裏研究-

第146回 定例研究会 (2013年3月19日)
「ワンテーマ主義」で女性の知的興味を刺激する「FRaU」の編集方針-女性 向けライフスタイル誌を対象とした広報・PR活動の秘訣を探る-

第145回 定例研究会 (2013年2月27日)
プライムタイムを独走する『報道ステーション』~経済ニュースを題材に絶好調 の舞台裏を語る~

第144回 定例研究会 (2012年11月29日)
「カンヌライオンズ2012」にみるPRの世界的潮流-先進的なコミュニケーショ ン表現やしかけ作りを受賞PR作品に学ぶ-

第143回 定例研究会 (2012年10月26日)
「メディアの黒子」の活用法-新聞、テレビからネットまでメディア全てをカバ ーする通信社の実力を学ぶ-

第142回 定例研究会 (2012年9月28日)
NHKスポーツ放送 その舞台裏を探る-NHKのスポーツ報道、スポーツ番組 は如何にして創られるのか-

第141回 定例研究会 (2012年6月27日)
記者から見た“使える広報” “使えない広報”-広報担当者が備えるべき要件 とは?-

第140 定例研究会 (2012年5月31日)
テレビの新境地を開拓するWBSのFacebook戦略-放送のネット活用と ソーシャルメディア運営の極意を学ぶ-

第139回 定例研究会 (2012年4月27日)
“30分 1テーマ”で時代を先読みする「クローズアップ現代」-変化の予兆を 掴み取る広報・PRの視点を如何に築くか-

第138回 定例研究会 (2012年3月22日)
夜の経済報道をリードするWBSの制作方針-番組作りの実際と広報担当者への アドバイス-

第137回 定例研究会 (2012年2月14日)
日本経済新聞 産業部の役割と現場の記者に託していること-日経産業新聞編集 長に日経の企業取材と編集方針、記者との付き合い方を聞く-

第136回 定例研究会 (2011年11月25日)
「現場主義」で週刊誌報道をリードする「週刊文春」がめざすもの-広報・PR と「総合週刊誌」のあるべき関係を探る-

第135回 定例研究会 (2011年10月25日)
激動の2011年の先を読む「日経ビジネス」の編集方針-震災後に芽生えた“新常 識”とこれからの広報・PRを探る-

第134回 定例研究会 (2011年9月22日)
日本の朝をHAPPYにする日テレ『ZIP!』-誰も知らない番組制作の内輪 話と広報パーソンへのアドバイス-

第133回 定例研究会 (2011年6月23日)
日本を変えた東日本大震災と日刊工業新聞社の報道姿勢

第132回 定例研究会 (2011年5月24日)
週刊ダイヤモンドの読み解き方と企業広報としてのアプローチ