活動報告

第148回定例研究会 日本経済新聞の企業取材の方向性、そして現場の記者に託していること-産業部長に、日経は何を取材し何を伝えようとしているのかを聞く-

5月28日、「第148回定例研究会」を東京・有楽町の日本外国特派員協会にて開催しました。

講師には日本経済新聞社東京本社編集局産業部長 藤賀三雄 氏をお迎えし、日経産業新聞と日経本紙の取り上げ方の違い、部長として産業部の記者に何を指示しているのか、広報と記者の間における信頼関係構築の重要性などについてお話しいただきました。

当日は、80名を超える当協会会員が会場を埋めて聴講、穏やかな口調で進められた藤賀氏の講演は、会場の大きな注目を集めていました。

 


2013年5月29日prsj
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